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Jsonのファイル名はそのままレシピの内部名に用いられる。<br>
 
Jsonのファイル名はそのままレシピの内部名に用いられる。<br>
 
内部名はアドバンスメントによるレシピ解放などに用いる。<br>
 
内部名はアドバンスメントによるレシピ解放などに用いる。<br>
group項目に同一文字列を入れるとレシピ本において同じ括りで表示されるようになる。<br>
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groupに同一文字列を入れるとレシピ本において同じ括りで表示されるようになる。<br>
 
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<del>現状Wildcardメタ32767を用いるとレシピ本においては正常に扱えない。</del>
data項目で材料のメタ値(ダメージ値)を指定することが可能。<br>
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<ins>ビルド2542で修正され、Wildcardメタが正常に動作するようになった。</ins>
メタ値(ダメージ値)が0の場合はdata項目を省略することができる。<br>
 
ただしメタ値を利用して同一IDに複数種類が登録されているアイテムやブロックを材料にする場合は0でもdata項目を省略することができない。(上の例では<code>minecraft:dirt</code>や<code>minecraft:wool</code>が該当する)<br>
 
data項目に<code>32767</code>を指定するとWildcardとなりメタ値(ダメージ値)に関わらず材料として使用できるようになる。(ただしビルド2542より前ではWildcardメタが正常に動作しないので注意)
 
  
 
ちなみに、レシピの材料指定には[[鉱石辞書の利用]]も可能である。<br>
 
ちなみに、レシピの材料指定には[[鉱石辞書の利用]]も可能である。<br>
その場合はitem項目に代わってtype項目で<code>"forge:ore_dict"</code>を指定し、ore項目に材料の鉱石辞書名を指定する。
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その場合は"item"項目に代わって"type"項目で"forge:ore_dict"を指定し、"ore"項目に材料の鉱石辞書名を指定する。
  
 
<source lang="javascript">
 
<source lang="javascript">
  "key": {
 
 
     "#": {
 
     "#": {
 
       "type": "forge:ore_dict",
 
       "type": "forge:ore_dict",
 
       "ore": "dirt"
 
       "ore": "dirt"
 
     }
 
     }
  }
 
 
</source>
 
</source>
  

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